OPENING HOUR

長野県松本市 ユニセックス セレクトショップ Simon's&co.(サイモンズ&コー.)

営業時間 :
12:00-17:00
定休日 : 火曜日、木曜日+α

We are able to ship worldwide.
Please check out our WEB STORE.

2016年4月9日土曜日

Re made in tokyo japan : perfect Inner Wide Border T-shirt


こんばんは。

(2/3)

Re made in tokyo japan(アールイー)さんから、
好評のperfect inner seriesの新作、
Wide Border T-shirtが入荷しました。

ちなみに、
perfect inner(パーフェクトインナー)という名前から、
どうしても「肌着的」なイメージを持たれやすいのですが、
1枚もののカットソーとして愛用頂けますのでご安心下さい。

さて、
太borderの半袖カットソー。
肌触りの良さは折り紙付き。
この3色。
全て持っていれば、
結構対応出来ちゃうんじゃ無いかと思います。

navy x gray

チノやスラックス系は勿論、
ショーツまで合いそうな配色。


首元は補強済み


side

やはりperfect innerの特徴で、
後ろ身頃が少し長めに取られています。


back

センターで繋いでいます。
これもperfect innerの特徴の一つ。
お陰で着心地も良いんですよ。


black x white

デニムとの相性は抜群でしょうね。
ブラックデニムやホワイトデニムなら尚更。 



gray x white

「ボーダーはちょっとな」と思う方でも、
近い色同士の「ボーダーボーダー」して見え無いものであれば、
抵抗が薄いのでは無いかと思います。



このseries。
何度も言っていますが、
女性にもとても好評です。

いつもながら、
女性トルソー(size M)にこちらT-shirtの「size S」を着用させて。

gray x white


black x white


navy x gray


Re made in tokyo japan(アールイー)
Perfect Inner Wide Border T-shirt
cotton 100%
color : navy x gray , black x white , gray x white
size : S , M , L
price : ¥5,184
made in JAPAN

ORIGINAL WEB STORE並びに
Yahoo! Shopping店でもお求めいただけます。

SIMON

4/7,8


こんばんは。

(1/3)

4/7

早朝 大阪


神戸での用事までには時間にゆとり。

体調と相談し、
(断腸の思いで「西北(西宮北口)から」は諦め、)
「岡本から」神戸三宮まで、
強張った身体を解す為歩く。

少なくとも、
スニーカーの中はすぐに「洪水」。

John Mayerの" CONTINUUM"を大きな音で聴きながら、
サクサクと歩を進める。

御影(みかげ)辺りの高級感は、
眺めているだけで十分楽しい。

シンプルだけど高級そうな傘、
赤いマッキントッシュ、踝上のデニム、vansのスリッポン。
そんな出で立ちがとても自然でこなれた綺麗な女性とすれ違う。
何だか、
brandジャラジャラは敬遠される地域なのかも知れ無い。
それでも、
ベンツ/ベンツ/アウディ、
BMW/ベンツ/BMW。
車はそんな感じで、
良くある高級住宅地然。
カマロ/コブラ/ヴェイパー、
とは絶対なら無いところも、
良くある高級住宅地然。

SHOE&SEWNさんの所在地、
王子公園近くをサラリと抜ける
(森本さん、いつか遊びに寄らせて頂きますね)。

当て所なく彷徨っていると2号線に出る。
高速道路の橋脚が立ち並ぶ光景に、
20年前の震災でそれらが倒れた姿を思い出し、
暫し物思いに耽る。

2hで神戸三宮に。
スニーカーもデニムもジャケットもずぶ濡れ。
それでも、
そのまま用事を少々。

その後、
神戸大丸へ。

1Fのトイレから出て来たおばちゃんが、
友人2人に向かって、
「さっき、むっちゃ綺麗な人おんなぁと思たら、
鏡に映った私やったわぁ!」。

最上階のバラクラガーデンにバラの苗を見に行き、
持ち帰るのはやっぱり難しそうだと断念。
一つ下の階でご飯を食べようかと思ったものの、
お気に入りの豚カツ屋さんは中高年で寿司詰め。

仕方なく、
美味しいパン屋さんをハシゴ。

折角来たのだから海が見たいと思い、
雨風強いメリケンパークへ。
あっさりと折りたたみ傘の骨が1本折れる。

強風と雨の中、
渋々カメラを出す。

あれ、
黄ばんだ?
額のマークは何処へ?



神戸の海はあれですよ、
アレアレ


メリパ(メリケンパーク)にカップルが1組も居ないのはとても珍しい。
つまり、
それくらいの天候。
別れ話くらいしか似合わなさそうな類の
(綺麗に前川清さんの歌に戻れそうです)。

それでも、
海外からの観光の方々はお元気。
みなさんポートタワーを激写。

混ざって一枚


新開地まで歩き、
三宮まで歩き返し、
用事と散歩が終了。

会うたびに整形している友人がいるとする。
向こうは常に平然としているけれど、
その分こっちは余計に色々が気に掛かってしまう。
それでも、
友人本人である事に変わりは無い。
それが、
僕にとっての神戸かも知れ無い。

三宮駅のプラットフォームに登る。
懐かしい匂いがする。
決して忘れる事の無い匂いだ。
「それにしても随分臭い青春の匂いだな」、
と思う。

感傷に浸る間も無く、
茶色か紫色かで意見の分かれる阪急電車がやって来る。



my father's place
(おとんの家)

なんや、お前か。


まぁた来たんかぁ。
とりあえず首元撫でてくれてええで。


久しぶりにビールの海を泳ぐ。
おとんと少々。
弟と泥沼で。

兄が居無いのが寂しかったな。
勿論、おかんも。

変な言い方だし、
「そうで無い」方には不愉快かと思いますが、
僕は自分の家族がとても好きです。
勿論、猫も含め。

4/8

関西でも桜がまだ咲いている


この日は結構花粉が凄かった

ハクション
(ハレーション)



左の上腕二頭筋を鍛えている娘

「エイドリアン」


鞄を取り上げられ拗ねる娘


もうちょっと鞄で遊びたかったなぁと
拗ね続ける娘


開き直るまでが恐ろしく早い娘


おとんの家のTVの中で、
御柱祭が生中継。

アナウンサーが、
「長野県民なら誰もが歌える」という「信濃の国」を、
祭りの参加者が拳を突き出しつつ合唱。
振り返った弟に、
「歌えるん?」と尋ねられる。
首を横に振る。

「六甲おろし」、なら。

残念ながら、
発つ時間が来てしまい、
斜面を滑り降りる姿は見られず。

おとんの家を後にする。


電車の券売機の近くに40代中頃の男性と20代の男性

20代の男性「最近膝痛いんすよ」
40代の男性「お前デブやから痛風や!」
20代の男性「そんな事ないっすよ」
40代の男性「お前デブやから痛風や!」
20代の男性「病院行った方が良いんすかね」
40代の男性「お前デブやから痛風や!」

誤解し無いで頂きたいのは、
上記の会話が終始笑顔で行われていたという事。
「ポリティカリーコレクト」とか、
まどろっこしい事は全てなぎ倒して笑いに変える。
それが関西。
周りにいる赤の他人まで笑わそうとしている。
だから声も大きい。

それが関西。


宝塚からやってくる阪急電車には上品な女性が多い(気がする)。
タイトなネイビーのニット、
エアリーな膝丈の水色のスカート、
ネイビーのエナメルのパンプス
(ひょっとしたら、
宝塚歌劇場で何かをご覧になった帰りなのかも知れ無い)。
素敵なコーディネート。
綺麗な女性。

梅田でバスを待つ。
松山行きのバスが目の前に停まる
(一文字違いでえらい違いや)。
そちらに乗ってみたい気持ちでそわそわする。

いつだって選択肢はあるんだと思う。
「勇気」が無いなら、
そこまで大きなものを賭す必要の無い選択肢で始めれば良い。
それでも、
それが積み重なったら「大したもの」になっている。
多分、きっと。

全く自慢にはならないけれど、
僕は結構選択してきた。
(端折るけれど、)
その結果として松本に居る。

そして、
まだまだ選択していこうと思っている。

だって、
先が見え無いのって、
楽しいじゃない。


車窓に、
どこにでもあるような田園風景が広がり、
それが連なる。

格子柄に張る雲を残し、
日が沈んで行く。

心から、
とても自然に、
この国は綺麗だと思った。


夜の松本

金曜夜の歓楽街を通り抜ける。
一人の女性が凄い勢いで近付いてくる。
その動きを目の端で認めつつ歩を早めるも、
笑顔で追いつかれる。
あちら方面のキャッチかと思ったら美容師さんで、
カットモデルを探していたみたいだ。
確かに刈り甲斐がある事は自認してるけれど、
何かを真剣に考えるには少し疲れていたので、
やんわり断り、
車を出して自宅に向かう。

「お持たせ」として頂戴した、
おとんのつくったロールキャベツを温めて食べ、
一息ついてから翌日のお弁当の準備を始める。

戻ってきたんだと思う。

少し気分が清々とした気がする。

どちらかと言えば。

多分。

SIMON

2016年4月6日水曜日

ritual, dogma(or whatever)


こんばんは。


先ずはSimon'sからのお知らせ。
明日7日(木)と明後日8日(金)
出張の為「お休み」とさせて頂きます
(web storeの店休カレンダーにも記載しております。
受け取り日時にご希望のある方はお気を付け下さいませ)。

ご不便をお掛け致しますが何卒宜しくお願い致します。


4/5

@中目黒
The Superior Labor 16AW展

お久しぶりにお会いしたnapのみなさんと暫し歓談。
困ってしまうくらい、
「欲しい」と思ったitem : 沢山。
弱ったな。
どうしようかな。

@恵比寿
Ordinary fits 16AW展

Ordinary fitsさんらしさ溢れる、
少しゆとりのあるシルエット。
綺麗なitems。
「これはあの人が好きそう」とか、
「あの人だったらこれ似合うだろうな」とか、
そういった事を思いながら見入っていました。
yardのみなさんとも暫し歓談。

2つの展示会を立て続けに拝見させて頂き、
連続して豪勢なランチを掻き込んだ位の、
はち切れそうな満腹感。

yam yam
gulp gulp

しかしながら、
「全て」を導入する事は、
ちいさなちいさなSimon'sでは物理的に不可能。
なので、
上記2ブランドがお好きな方で、
16AWの資料を見たい方がいらっしゃったら、
Simon'sまでお越し下さい。
13日くらいまでであれば、
お好きなものをお好きなだけご注文頂けますので。


信号が赤に変わる。
周りに居た8人全てが即座にスマートフォンを取り出す
(おぉ)。

前から歩いてくる女の子がスマートフォンに夢中で、
こちらから避けて差し上げる。
すれ違いざまに、
ディスプレーに「ぷよぷよ」的ゲーム画面が見える
(おぉ)。

もはや「儀式」。

勿論、
目くじらを立てる気はさらさら無いし、
教えて説くほどのものはこれっぽっちも持ち合わせていない。
ただただ、
「これが今なんだなぁ」としみじみ。

時々、
それらの人たちはスマートフォンを介して、
(僕の与り知らぬ形で、)
天からの啓示か何かを受け取っているのでは無いかと訝りたくもなる
(「教義」は案外それぞれで違う気がする)。

そんな事を考えるともなく考えながら、
その手の人たちの間を歩き抜けて行く。
スルスルと。
余韻も残さず。


目黒川沿いの桜は好きだけれど、
乱立する屋台と人いきれの中で見たいものでは無かった
(早朝か深夜だったら趣があって良いのかも知れ無いけれど、
その時間帯にそこにいる事は先ず無いだろう)。


帰路の途上、
渋谷のCD/レコードショップを駆け足で回り、
暫し楽しい時間を貪る。

一番大きいCDショップは、
少し前から売り場の構成比が随分変わった。
拡大したのはアイドルとK popとアニメ系とアクセサリー。
縮小したのはそれ以外。
それでも「在ってくれる」有難さに変わりは無いので、
そこには目を瞑るしかない。

僕はそれなりにCDを買うけれど、
多分「ハチドリの一雫」。
そんなくらいだと思う。
で、
未だDL virgin。
粗方のCDが手に入る限り、
このvirginityは保ったままで行こうかと思う。

桜 : 渋谷


新宿 - 中目黒 - 恵比寿 - 渋谷 - 富ヶ谷 - 渋谷 - 新宿
歩いた経路は上の通り。

体重2kg減

良い運動にはなったのかも知れ無い。


4/6

自宅の庭ではモクレンが満開。
「開きゆく合掌」
そんなイメージ。

記念に一枚


松本城の周りは人だかり。
それを軽やかに避け、

記念に一枚


明朝は関西に居る。
雨らしい。
酷く残念だけれど、
雨らしい。


P.S.

Yちゃん、
postcardありがとう。


えっと、
それでは、土曜日に。

SIMON

2016年4月4日月曜日

160404INFO, cherry blossom and GB


こんばんは。


昨日もお伝え致しましたが、
明日5日(火)は「出張」の為「お休みとなります。
ご不便をお掛け致しますが、
何卒宜しくお願い致します。


とうとう女鳥羽川沿いの桜も綺麗に咲きました。
それでも、
「この調子じゃゆっくりと花見をするのは難しそうだ」
と思う今日この頃。
こればかりは仕方ありませんね
(上手く行けば、明日都内で見られるかも知れない)。

(画像は以前撮ったもの)



昨晩、
洗濯物を屋外に出す間隙をついて、
忌み嫌われがちな「GB(イギリスの事ではない)」が室内に闖入
(この時期に「GB」を見た事は余り無かった気がする)。

彼か彼女かは分かりませんでしたが、
寝起きの子みたいにのんびりと入室し、
ゆったりと壁を登り、
「ここで良いや」とまったり。

「やっと二人っきりになれたね」

ここで、
以前昆虫博士に教えて頂いた事を3つ。

1、GBは他の昆虫と比べて不衛生という訳ではない。
2、GBの9割は自然界に棲んでいて、
残りの1割くらいが人家に棲息する
(これはどうやって調べたんだろう?
国勢調査?)。
3、退治したければ後ろから近づく事
(前からだと感知される可能性が高く、
またこちらに向かって飛んでくる危険性もある)。

個人的に、
出来れば優しく表に出してやりたかった。
だけど、
あのBダッシュ(速度)には到底ついてはいけない。
そうなると選択肢は案外少ない。
1、「叩く」 - 結構「生っぽい」ものと「部分」がそこに残る。
2、スプレー - お亡くなりになるまでの苦しみを見続ける事になる。
3、掃除機で吸う - ミスすると再発見出来ないリスクがある。

消極的に3をチョイスし、
背後から「シュポン」。

無駄な殺生は後味が悪い。

本当、
何とか優しく表に出してやる方法は無いんでしょうか
(笛でも吹けば良いのかな)。
ご存知の方がおられましたら、
そっとお教え頂ければ幸いです。


それでは、水曜日に。

SIMON

2016年4月3日日曜日

160403styling


こんにちは。

花曇り。
今の所雨は降っていません。
気温もそこそこありますので、
お出掛けには最適でしょうね。


先にSimon'sからのお知らせを。

4/5(火) 出張の為「お休み
4/7(木),8(金) 出張の為「お休み

となります。

東京と関西の反復横跳び
(名古屋あたりで崩壊しない様に気をつけなくちゃ)。

ご迷惑をお掛けいたしますが、
何卒宜しくお願い致します。


久しぶりに週末に間に合いましたので、
週末恒例(努力目標)のコーディネート提案を。

woman
(この単語を書くと、
中西圭三さんのhit tuneがいつも頭の中で流れます。
あれ、良い曲でしたね)

cut&sewn : SARAXJIJI R-cotton U-neck CS-R(white/M)
skirt : NAPRON APRON SKIRT(black x gray)
shoes : Hender Scheme tassel(dark brown)
bag : Hender Scheme not eco bag(red/wide)


魅惑的な肌触りの良さ/軽さ。
シルエットの綺麗さ。
SARAXJIJIさんの真骨頂。

こういうのをさらっと着ている女性。
素敵ですね。


後ろに入ったスリットから違う色の布が覗く、
ユニークなAPRON SKIRT。
是非「普段使い」で考えて頂きたいと思います。


man



bomber jacket全盛期ですが、
このblousonは一味違った変化球。
流行りとは一線を画しています。


言う事のない靴。
言う事のない鞄。



この所好評頂いているitems。
掻い摘んでご紹介致します。

1、先日再入荷たこちら。

継続して好評頂いている


2、「生産数限定」
お早めにお求め頂きたい


3、残りわずかとなりました。



4、こちらも残りわずかとなって来ました。


5、人気の高いshirt


その他諸々種々雑多。

お好きな物をお選び頂けるだけの選択肢はあると思います。
お近くの方は是非店頭で。
遠方の方や時間のない方は、

みなさまのご来店/ご利用を心からお待ちしております。

SIMON

2016年4月2日土曜日

lo-fi


こんにちは。

これ以上ない陽気。
お花見に出られている方も多いんじゃないでしょうか。
羨ましい
(でも、人混みにまみれての花見には全く興味が持てない)。

個人的には、
2,3時間当て所なく歩いて、
どこかの木陰で美味しいサンドウィッチとビール
(辛口の白ワインも捨て難いな)。

誰もビニールシートをその下に敷かない桜。
探せば必ず見つけられます。
そういうのにこそ風情がある気がするんだけれどな。
好みの問題かな。


さて、
とうとう新年度が(昨日)スタート。

新年度のスタートは、
好むと好まざるとに限らず、
何となく周囲につられて「躁」の方に行きがちだと思います。
それに、
植物の萌芽や開花の力もヒトを「躁」に引っ張る要素となり得ます。

だけど、
「躁」(そ)のまま行くと5月の連休明けに、
「空転」する事に成りかねません
(「躁」/「鬱」の二分法には疑問を感じますが)。

昨日、
無駄なジョークを1ダースくらい考えて、
最終的に全てを破棄し、
気の抜けた絵を描きました。

「適度に力を抜いて、
lo-fiスタートくらいが丁度良いと思います」と
(時々、説明というか解説が酷く面倒に感じられます)。

ついでに言えば、
新年の誓いとか新年度の誓いとか、
そんなのどうだって良いんです。
始めたいことがあれば「その日」から出来ます。
誰かの号砲に「合わせる」必要性はこれっぽっちもありません。

 そんな事をぼんやり思いながら描いた、
気の抜けた絵に続き、
本日、
気の抜けたt-shirtを作りました。

double meaning

ですが、
どちらも日本人にしか通じません
(説明要りますか?)。


Simon's&co.
original print tee
size : M
not for sale
hand printed in Matsumoto

完全な'1 mile wear'かも知れませんね。

それでも、
暑くなればいつかの時点で着用しているかと思います。


「本人」が。


So,
have a nice day!

SIMON